サイトマップ
|
プライバシーポリシー
|
お問合せ
仕事のことを書かない営業日誌なう
The average man keeps walking
若さと渋さの間で揺れるナイスサーティーズ?
長原充の日々の営業日誌をお届けします
ホーム
ホーム
最新の投稿を全て表示
日はまだ昇るブログ
アーカイブ
<
2012年5月
>
日
月
火
水
木
金
土
29
30
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
1
2
3
4
5
6
7
8
9
月別の過去ログ
2010年12月
2010年9月
2010年7月
2010年1月
2009年12月
2009年11月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
2007年4月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
全てのブログ
日はまだ昇るブログ
キーワード
語句
ユーザー名:
パスワード:
次回からIDの入力を省略
お取引の申し込みや、質問はこちらまでお問い合わせください。
このブログ管理者
小松支店 長原 充
宛てメール
クリック
今村証券 店舗一覧は
こちら
でご確認できます。(電話・地図)
ブログ横丁トップへ戻る
Blogs
日はまだ昇るブログ
投稿日:
m_nagahara
2006/11/17 19:50
カー・オブ・ザ・イヤーの季節である。一言でカー・オブ・ザ・イヤーと言っても、実は三つあるというのをご存知だろうか?
日本カー・オブ・ザ・イヤー
、
RJCカー・オブ・ザ・イヤー
、
あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー
と、そんなに沢山あったら今年発売の大半の車がエントリーされてしまうのではないか?と思ってしまうぐらいである。どれが格が高いのかというのは微妙であり、アカデミー賞とゴールデングローブ賞と全米批評家協会賞はどれが高いのか?というようなもので、一応は同格である。あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーは、ネット参加型で最も庶民的。歴史が古いのは1980年スタートの日本カー・オブ・ザ・イヤー、主催者は日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会。後発1992年スタートがRJCカー・オブ・ザ・イヤーで、主催者はNPOの日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)で、本家の選考が偏っているのではないかという反発?から誕生しました。既に
元祖ラーメン屋、本家ラーメン屋の争い
の世界です。
私的下馬評では、レクサスLS460 とSX4の一騎打ちじゃないと思いますが、i(アイ)は
RJCカー・オブ・ザ・イヤーで受賞したので
可能性は低いかと。
固定リンク
|
トラックバック