仕事のことを書かない営業日誌なう

The average man keeps walking
若さと渋さの間で揺れるナイスサーティーズ?
長原充の日々の営業日誌をお届けします

 

  ホーム



 

お取引の申し込みや、質問はこちらまでお問い合わせください。


このブログ管理者 
小松支店 長原 充 
宛てメール クリック

今村証券 店舗一覧はこちらでご確認できます。(電話・地図)

Blogs日はまだ昇るブログ
   
投稿日: m_nagahara 2006/11/17 19:50
カー・オブ・ザ・イヤーの季節である。一言でカー・オブ・ザ・イヤーと言っても、実は三つあるというのをご存知だろうか?日本カー・オブ・ザ・イヤーRJCカー・オブ・ザ・イヤーあなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーと、そんなに沢山あったら今年発売の大半の車がエントリーされてしまうのではないか?と思ってしまうぐらいである。どれが格が高いのかというのは微妙であり、アカデミー賞とゴールデングローブ賞と全米批評家協会賞はどれが高いのか?というようなもので、一応は同格である。あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーは、ネット参加型で最も庶民的。歴史が古いのは1980年スタートの日本カー・オブ・ザ・イヤー、主催者は日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会。後発1992年スタートがRJCカー・オブ・ザ・イヤーで、主催者はNPOの日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)で、本家の選考が偏っているのではないかという反発?から誕生しました。既に元祖ラーメン屋、本家ラーメン屋の争いの世界です。
私的下馬評では、レクサスLS460 とSX4の一騎打ちじゃないと思いますが、i(アイ)はRJCカー・オブ・ザ・イヤーで受賞したので可能性は低いかと。
固定リンク |  トラックバック